音楽

2008年9月 2日 (火)

青春の1ページ

こんにちは!ティンカーベルです!Tinkerbell


みなさん夏休みは何をして過ごしましたか?

我が家ではこの夏、リフォームをしましたsun

その為に部屋の掃除をしたんですね。普段立ち入らない場所まで掃除してみたんです。そしたらとぉ〜っても懐かしいものが…eye

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そうなんです!実は私バンドマンだったんです!まぁコピーバンドだったんですけどねcoldsweats01

高校生の時に俗に言う軽音部に入っていまして

毎日重い楽器を背負って片道40分の距離を自転車で通っていました。

青春でしたね〜happy02

文化部にあるまじき体育会系のノリでラジオ体操から始まる合宿もあったんです(笑)

私はベースを担当していたんですが、

演奏したほとんどの曲が耳コピしなければならないものだったので、

今でも音楽を聞く時はベース音を中心に聞いてしまうんです。

意外ですか?ゲームばっかりやってたわけじゃないんですよ〜up

実際もう全然弾けませがこの機会に趣味の一つとして

やってみようかなと思った2008年の夏でした〜!

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2007年7月25日 (水)

I♡Ne-Yo

フィオナです♪♪♪
ビルボード・アワードで「男性R&B/HIP HOPアーティスト賞」受賞に加えて
他3部門にノミネート、今年のグラミー賞でも2部門にノミネートされた 
今、最も注目を浴びているアメリカのアーティスト Ne-Yo。

彼、最高なんです。

私が好きな歌はBECAUSE OF YOUという曲なんですが、
その歌詞の内容が、
「僕は君に夢中ですっかり中毒になってる 。身動きすらできない 。
何もかも全部君のせいなんだ。彼女は最も甘美な麻薬 」
という、かなりLoveLoveな感じなんです。

実は、英語ができない私はついこの前まで、こんな歌詞
だとは知らずにカラオケで堂々とそれもカタコトの英語で歌って
いまして。途中店員さんがドリンクを運んできても、そんな事
お構い無しで歌い通した私。
今考えると、とっても恥ずかしい事をしてしまったと後悔してます、、、

しかし私は歌詞よりも、どこか懐かしく一回聞くとなかなか耳から
離れない、このシンプルなトラックが気に入って聴くようになったので、
まぁこの歌詞はどうでもいいんです。
開き直って、これからも口ずさみ続けます。

もう今では、朝起きてニーヨ、歩いてニーヨ、風呂でもニーヨ、夢までニーヨ。
と、凄まじい勢いで彼に夢中です。

気になった方は一度聞いてみて下さ〜い!

NO MUSIC NO LIFE!

Ne-Yo プロフィール

本名:Shaffer C. Smith。本名シェイファー・C.スミス。ラスヴェガス出身。
母親はピアノ、父親はベースを弾き、二人の妹も含め家族全員がシンガーという音楽
一家に育つ。

ソングライターとして音楽業界に入り、メアリーJ.ブライジ、Musiq
B2K、フェイス・エヴァンス にトラックを提供。

ライターとして仲間とDef Jamを訪問、自作のトラックを売り込んでいたところ、
L.A.リード、ジェイ.Zの前で生パフォーマンスをすることになり、
シンガーとしての魅力をアピールし即契約を交わすことになる。

裏方のソングライターから転身し、‘06年にアルバム『イン・マイ・オウン・ワーズ
』でデビュー。

尊敬するアーティストはサミー・デイヴィスJr.、プリンス。 

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2007年7月14日 (土)

LIVE

ジャスミンです。
昔からライブハウスという空間が大好きで、好きな音楽を聴くために、
というよりは体感するために、ライブハウスに通い続けてもう10年以上になります。


たばこのにおいや汗のにおい、お酒のにおいなどが入り混じっていて、
決していい空気とは言えない空間かも知れませんが、
私にとっては居心地がよく、落ち着く空間です。


好きなバンドを大きいホールでみるよりは、なるべく小さなライブハウス。

ミュージシャン達はライブハウスのことを『ハコ』と呼びますが、
まさに『ハコ』という表現がふさわしい小さなライブハウスが大好きです。

爆音で鳴り響くギターの音、心地よく響くベースの音、ドラムの音。

その音達を耳ではなく、肌で感じることができるからかも知れません。


東京にきて7年、一番行きたかったライブハウスで、今は一番行く機会が多くなったライブハウスが下北沢にあります。『下北沢屋根裏』。

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ロックが好きな人たちには聖地、というと語弊があるかもしれませんが、、、、誰もが知っているライブハウスでしょう。

the michelle gun elephant (現the Birthday)のチバユウスケ氏の直筆の看板がかざられている事でも有名。

下北沢に数あるライブハウスの中でも、かなり狭いです。

100人入れば満員、150人入ればもうぎゅうぎゅうで息苦しいほど。

二炭化酸素が蔓延し、ライターの火がつかなくなるぐらいです。

建物も古く、お世辞にもきれいとは言えません。

そしてその狭さゆえ、音の跳ね返りもすさまじく、決して聴きやすいとは言えません。でも何故か、演奏者も含めて、ロック好きな人たちを引きつけて放さない魅力があるのです。

私もその不思議な魅力(魔力!?) のとりこになってしまった一人です。


ライブハウスには音楽好きの人たちが純粋に好きな音楽を楽しむ為だけに集まってきます。

同じ時間を同じ気持ちで楽しめる人たち、そして誰よりもライブを楽しんでいる演奏者たち。ステージとの距離が近いのもまたライブハウスの楽しいところです。ライブハウスで出会った素敵な人たちがたくさんいます。

みんな仕事も年齢も趣味も違うのに、好きな音楽だけでこんなにも繋がれるなんて。やっぱり音楽の持つ不思議なパワーを感じずにはいられません。そして、これからもそんな心地よい空間に身をゆだねて、好きな音楽を楽しんでいきたいとあらためて思う今日この頃です。

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