趣味

2008年12月 4日 (木)

フェルメール

こんにちはシンデレラですsnowCinderella2

気がつけばもう12月なんですね~1年て本当に早い!sweat01皆様何かやり残した事とかありませんか?今年も残り約1ヶ月、今年出来る事は今年のうちにやって気持ち良く2009年を迎えたいですよねconfidentshine

私も先日ずっと行きたいtwosign03と思っていながらも行けてなかったある所に行ってきましたdashそれは光の天才画家・フェルメール展ですart

昔から絵画が好きで、学生の頃も選択授業には必ず美術を選択し、教室にある有名な画家さんの画集をよく見ていましたeye

そんな本bookでしか見たことのない絵を生で見れるっていうのは本当に感動で、見たい展示会があるとふらふらふらぁ~と見に行ってしまうんですtulip

ヨハネス・フェルメールは17世紀オランダの天才画家。現存作品は30数点と少なく、欧米各国の美術館などに分散して所蔵されているのですが、母国オランダのアムステルダムの国立美術館でも所蔵しているのは4点だけ。今回、各国から日本に集められた作品が7点。1館でに7点もの作品が同時見れるというのはとても貴重ですごい事なんですよwobbly

そんな貴重な展示会を見に行かないで、年は越せませんsign03sign03

Photo_3 と、考える事は皆同じなんでしょうかcoldsweats01平日の昼間だっていうのにすごい人で、入るのに1時間ほどかかりましたsweat02休日ともなると倍の時間がかかるそうですが…coldsweats02

でもやっぱり見る価値はありますcatsign03うまく表現できないし、ありきたりな言葉ですが、見てると本当に描かれているその世界に吸い込まれる気がするんですよねshine素敵だったぁ~lovely本で見るのと生で見るのとは全然違いますsign03見る人によってとらえ方が違ったり、好き嫌いが分かれるのも楽しいですgood

フェルメールの他、ピーテル・デ・ホーホ等の作品もあるので見比べるのも良いかもしれませんねhappy01heart04

皆さんも是非、東京都美術館に行ってみて下さいrunrunフェルメール展は12月14日までですcoldsweats02sweat01

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2007年9月 7日 (金)

ヴィンテージの生地

こんにちは。60年代〜70年代に青春を過ごしてみたかったフィオナです。Ai_2

 

この時代のレトロモダンな家具、アンティークものや雑貨類、デザイン、音楽、雰囲気、すべてが大好きです。

今回は私のお気に入りの生地をちょこっとご紹介します。

中でもグラデーションものが好きなのですが、                                                  
9月をテーマに、秋っぽいデザインの物を選んでみました。

これらは希少な60年代の生地です。

テキスタイルもカラーリングも 既存の技術では再現しがたい!
070901_084301_7070831_232801_4

この時代の生地は色も手触りも

暖かみがあって、

家の中の一部にちょこっと使うだけで、

な〜んか落ち着くんです。   

私はこういう生地を、古着屋の数が半端じゃなく、

水道橋博士にも遭遇率が高い高円寺などで

購入することが多いのですが、他にもヴィンテージの生地がたくさん

売っている所を知っている方いたら教えいてください!          

TRUNKにもしぶカワイイティーカップやお家に飾って置きたくなる                                                                                    
ようなお洒落なグラスなど、色々ありますのでぜひぜひ見に来て下さ〜い!

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